各スペックのゲーム性
[ダイ・ハード]
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ダイ・ハードには3通りのスペックが用意されており、それぞれ出玉や確率、連チャン率などに違いがある。

【FPF】
▼バトルゾーン連チャン率
約82.4%
▼時短30回連チャン率
約7.2%
▼合算連チャン率
約83.7%

確率が400のSTタイプで標準的な仕様となっているのがコレ。なんとかしてバトルゾーン中をモノにしたい。


【FPK→弾丸2000】
▼バトルゾーン連チャン率
約73.3%
▼時短30回連チャン率
約7.2%
▼合算連チャン率
約75.2%

連チャン率はFPFより劣るが、その分だけ図柄揃い時の出玉が約2000個と破壊力抜群だ!!


【FPE→EASY-V】
▼バトルゾーン連チャン率
約76.0%
▼時短30回連チャン率
約17.2%
▼合算連チャン率
約80.1%

確率が約160なので、通常時に当たり易いのがポイント。そのため確変70回転を抜けた後の時短30回でも引き戻しがそこそこ期待でき、合算すると約80%の連チャン率となる。


なお、2Rの振り分けは全スペック共通で「25%が2R」となっている。

初当り時
├潜伏確変…24.5%
└電サポあり…0.5%

潜伏確変時
└電サポあり…25%

潜伏確変中、および電サポ中は全て電サポあり確変となるのだ。