RUB32or48判別
[CRA花の慶次~雲のかなたに~(甘デジ)]
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大ふへん者図柄によるランクアップボーナス(RUB)は、継続回数が16・32・48回開放の3通りに分かれている。

上部アタッカーは32回まで、8回毎に継続か否かの演出が発生。消化する際にはこの継続時に止め打ちをして、無駄玉をなくそう。

また、止めた後に打ち出しが遅いと入賞数でも損する恐れがある。RUBは16ラウンドの大当りを1ラウンドにつき1~3回開放させるボーナスなので、アタッカー開放はフルに消化したい。

そこで花びらランプによる判別である。



RUB当選時、14個の花びらランプでボーナスの判別を行えば、どこで打ち出しをSTOPしていいか即座に判明。

RUBパターンを見る
(32or48)
数字表記方法

RUBパターンが判明したら下記をチェック。

RUBスタート

8回開放終了
(継続抽選→必ず継続)

8回開放終了(計16回)
継続抽選→RUB16終了
└32or48は継続
8回開放終了(計24回)
(継続抽選→必ず継続)

8回開放終了(計32回)
継続抽選→RUB32終了
└48は継続
16回開放終了(計48回)

RUB48の場合は、4回目の継続抽選を超えた後は16回連続で開放する点に注意(8回で止める必要はない)。

1回目と3回目は必ず継続するので、玉が割れて低音が鳴り始めたあたりで打ち出し開始。

同様に、RUB32なら2回目、RUB48なら2&4回目で、同様に打ち出しを開始しよう。