GLの桃キュンB判別セグ
[桃キュンソード]
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上部のアタッカーが16回、32回、32回以降通常開放…といった3通りの出玉に分かれる桃キュンボーナス。

液晶演出での展開も重要だが、出玉の面でも「無駄玉」を減らしたいのであれば、大当り時のセグによる判別は、ぜひともほしい所である。

下記のパターンを打つ際の参考にして、無駄な玉を打たないように心がけよう。


羽根デジGLを打っている場合、下記セグパターン時は、途中で桃キュンボーナスが終了する。

なお、ヘソ入賞と電チュー入賞の違いは「.」だけなので、「.」を無視すれば形は共通となる。

◆16回開放で終了
1347(8)
3467(8)

◆32回開放で終了
1367(8)
1467(8)


【セグの見方】
一番上の横線を1として、そこから時計回りに1、2、3…とします。さらに、中央の横線を7とし、最後に右下のドット「.」を8とします。

(番号対応)
1…横上
2…縦右上
3…縦右下
4…横下
5…縦左下
6…縦左上
7…横中央
8…右下のドット

(例)
電卓での4は
2367
電卓での3は
12347
となります。