セグ判別(完全版)
[新くのいち忍法帳]
  1. TOP
  2. 新くのいち忍法帳
  3. セグ判別(完全版)

新くのいち忍法帳は、時短中である潜入モードが内部的に確変となっている可能性アリ。

さらに、大当りの振り分けの中には「確変だが時短は規定化数で終了」というパターンがある。

正確な判別をするためには、盤面右下にあるセグ表示を確認する必要がある。ここが本当の大当り図柄となっているのだ。

左…ヘソ入賞時
右…電チュー入賞時
※両方表示されていた場合は電チュー優先消化なので右側をチェック。

独自調査によりセグパターンが完全判明。セグは全スペック共通なので、羽根デジであるSHDVでも通用するぞ!!

【重要!!】
◆時短抜け確変セグ
時短を抜ける確変のセグパターンは4つ存在。これ以外のパターンは次回まで電サポ確変か、時短100回の通常当り。

つまり、この4つだけ覚えておけば問題ない。


◆通常当りセグ
通常大当りが確定するパターン。時短(潜入モード)での引き戻しに期待しよう。

◆確変当りセグ
次回まで電サポがある確変中。基本は将軍さまモードだが、潜入モードに突入する場合もある(必ず途中で昇格)

【セグの見方】
一番上の横線を1として、そこから時計回りに1、2、3…とします。さらに、中央の横線を7とし、最後に右下のドット「.」を8とします。

(番号対応)
1…横上
2…縦右上
3…縦右下
4…横下
5…縦左下
6…縦左上
7…横中央
8…右下のドット

(例)
電卓での4は
2367
電卓での3は
12347
となります。