リーチ解説
[月下の棋士~連閃連勝編~]
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リーチ解説
リーチ後に閉じた襖が開けばSPリーチへ発展、対局場にいるキャラクターの組み合わせで発展リーチが変化する。
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【無人】
突風リーチor月下リーチへ発展
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【氷室一人】
考リーチor打リーチへ発展
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【氷室と対戦者】
対局リーチへ発展
▼突風リーチ
無数の花びらと共に中図柄が変化する本機のロングリーチ的存在。信頼度は低め。
▼月下リーチ
月光によって中図柄が変化する。信頼度や位置づけは突風リーチとほとんど変わらないが、導入時に閃光月下スラッシュが発動すれば対局リーチへ発展。
▼考リーチ
氷室が戦型を研究。発展時に出現する『考』の文字が赤ければチャンス。
▼打リーチ
氷室が駒を打つ様子に合わせ中図柄が進行する。考リーチ同様発展時の『打』の文字が赤ければチャンス。また、最大3ラインまで発展し、リーチラインに比例して信頼度も高くなる。
▼対局リーチ
氷室が対戦者(6人)と対局する高信頼度のリーチ。氷室劣勢時に閃光月下スラッシュが発動すれば激アツの対局ロングリーチへと発展する。また、段位が高いほど下位の段位者との対局で勝利しやすくなる。
▼全回転リーチ
襖が開き、対局場以外の場面が出現すれば全回転。2種類存在し、もちろんどちらも大当り確定。
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『伝説の対局』
開いた襖の先に二人の対局者のシルエットが出現。棋界の暴れん坊と呼ばれた幻の棋士・御神三吉と名人・村木武雄の対局を再現。
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『王竜戦』
襖の先に名人戦対局の間が出現。勝って滝川との対局を目指す氷室と余命短い大原巌の第一期王竜線を再現。
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