モード&ステージ解説
[ぱちんこCR北斗の拳]
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ぱちんこCR北斗の拳では、内部の状態などにより複数のモードを移行する事になる。各モードの特徴をハッキリと覚えておきたい。

◆通常ステージ
◆世紀末モード
◆バトルボーナス
◆無想&転生モード

なお、今作では大当り時に振り分けられる5種類の当りと、小当りが存在する。

(出玉あり当り)
HYPERBONUS
BONUS
ROUNDUPBONUS
※5Ror16R当り
(出玉なし当り)
2R確変
2R通常
(その他)
小当り

【通常ステージ】
アミバ、サウザー、ジャギ、南斗最後の将の4つで構成されている通常時。世紀末モード後は確変の可能性も…!?

各ステージにはボスキャラ(将のみ例外)が存在し、それぞれのリーチで対応キャラが出現するようになっているぞ。


【世紀末モード】
通常時に小当り、または2R確変or通常をひいた場合に突入するモード。2R確変が含まれているので潜伏確変の可能性あり。

背景は昼→夕→夜の順に確変期待度がアップ。滞在回転数は約20回転となっているが、再突入する場合あり→(確変期待大)


【バトルボーナス】
図柄揃い大当り時に突入。突入時に大当りではケンシロウかラオウを選択可能。それにより、バトルの演出が変化する。

(変化要素1)
それぞれ対戦するキャラが異なる。対戦キャラで期待度が変化。なお、7連以降はケンシロウとラオウのバトルになり、死闘が続く限りBONUSが終わらない!?
(ケンシロウの対戦相手)
▼勝利期待度
小…サウザー
中…ジャギ
大…アミバ
(ラオウの対戦相手)
▼勝利期待度
小…リュウケン
中…トキ
大…山のフドウ
(変化要素2)
バトル敗北からのカットイン復活のキャラが異なる。
(ケンシロウ復活キャラ)
リンorユリア
(ラオウ復活キャラ)
黒王orトキ


【無想&転生モード】
バトル敗北後に突入する時短中。ただし確変の可能性もあり、その場合は時短を抜ける事はない。

時短の回数は3段階に区切られていて、最大回数を超えると確変中の状態である転生モードへと移行(いきなり移行もあるが、最大回数を超えていない転生は確変確定ではない)。

(ケンシロウの時短回数)
60or80or100回転
(ラオウの時短回数)
40or60or80回転