甘デジの特徴
[戦国乙女]
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戦国乙女の遊びやすい甘デジバージョンは特殊なゲーム性を持っている。一度きっかけを掴めば大爆発の可能性を秘めているのだ。

◆乙女アタック
甘デジ専用の演出で、5R大当り後に8人の武将が敵将に挑む演出。打ち手側の乙女武将が勝利すれば大当り。チャンスは人数分の8回転。

(出現順序)
1…ヒデヨシ
2…ケンシン
3…イエヤス
4…ヨシモト
5…シンゲン
6…マサムネ
7…ノブナガ
8…ミツヒデ
※図柄の番号と比例

乙女アタックの8回転は確変となっている。

この乙女アタック中に大当りすればそこからは時短100回が付くようになるのだ。

時短中に大当りすれば、時短100回はリスタートする。元々の大当り確率が高いため一度時短に入れば強力なループを実現!!

時短を抜けるとまた一からやり直し…だが、大量出玉の15R大当りも装備しているので、ループと15Rが絡めば一撃必殺のポテンシャルも秘めているぞ!!

▼乙女アタック中
連チャン率…約42.1%

▼乙女抜け→時短中
連チャン率…約60.5%

▼合算した場合
連チャン率…約77.1%

※初当たりの乙女アタックは電チューサポートは作動せず。時短は確変8回転を含めて100回です。

※振り分け3%の15R大当りは、初当りで引いた時でも時短100回がつきます。