驚異の新スペック!?
[アイスエイジ]
[アイスエイジ]
アイスゾーンと呼ばれる通常時から大当りした場合は、全て確変大当りの扱い…!?
そして、その当たりから2/3で確変大当りをひくことができ、そこからは常に2/3で確変がループする…これらの現象をマグマゾーンと呼び、確変ループをマグマループという。
通常大当りをひいた時はフリーズゾーンと呼ばれる時短へと突入する…しかし、ここでマグマゾーンへ復活する事も可能らしい。
時短のシステムは…
(1)
15R大当りの通常をひいた場合は時短50回
(2)
確変&時短中の2R通常をひいた場合は時短100回
この事から察するに、アイスエイジのスペックはおそらく入賞口によるラウンド振り分けを巧みに利用している…と予想される。
まず、ヘソ入賞に関しては確変大当りのみ15R当たりであり、通常大当りは恐らく2R通常で時短なし。コレにより「大当りが全て確変!?」という事を実現していると思われる。
次に、電チュー入賞の場合は確変でも通常でも当たれば15R大当り扱い…となる。
通常時に電チューからの入賞で大当りする事もあり、その場合は出目が「357」と停止。確変のチャンスも約2/3はあるぞ。
逆に確変・時短中でもヘソ入賞からの保留を消化した際に通常が当たる可能性もある。その場合に時短100回となるのだろう。
以上の事から、アイスエイジを打つ際に注意すべき点は…
↓
◆初当たり確率
大当り確率の320.5分の1に当たった後、確変をひいて初めて大当り扱いとなるので、実質確率でいえば約471分の1と思ったほうが良い
◆スルーの釘
電チューから頻繁に入賞できなければスペックの恩恵を発揮できないどころか、ヘソ入賞→2R通常…という恐怖もある。この台に関してはスルーのプラス調整が当たり前だと思ったほうがいいぞ
そして、その当たりから2/3で確変大当りをひくことができ、そこからは常に2/3で確変がループする…これらの現象をマグマゾーンと呼び、確変ループをマグマループという。
通常大当りをひいた時はフリーズゾーンと呼ばれる時短へと突入する…しかし、ここでマグマゾーンへ復活する事も可能らしい。
時短のシステムは…
(1)
15R大当りの通常をひいた場合は時短50回
(2)
確変&時短中の2R通常をひいた場合は時短100回
この事から察するに、アイスエイジのスペックはおそらく入賞口によるラウンド振り分けを巧みに利用している…と予想される。
まず、ヘソ入賞に関しては確変大当りのみ15R当たりであり、通常大当りは恐らく2R通常で時短なし。コレにより「大当りが全て確変!?」という事を実現していると思われる。
次に、電チュー入賞の場合は確変でも通常でも当たれば15R大当り扱い…となる。
通常時に電チューからの入賞で大当りする事もあり、その場合は出目が「357」と停止。確変のチャンスも約2/3はあるぞ。
逆に確変・時短中でもヘソ入賞からの保留を消化した際に通常が当たる可能性もある。その場合に時短100回となるのだろう。
以上の事から、アイスエイジを打つ際に注意すべき点は…
↓
◆初当たり確率
大当り確率の320.5分の1に当たった後、確変をひいて初めて大当り扱いとなるので、実質確率でいえば約471分の1と思ったほうが良い
◆スルーの釘
電チューから頻繁に入賞できなければスペックの恩恵を発揮できないどころか、ヘソ入賞→2R通常…という恐怖もある。この台に関してはスルーのプラス調整が当たり前だと思ったほうがいいぞ
動画
導入日情報
コラム
看破ツール