「番長月間その3」の巻
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だけど
そんな
お師匠に
1番に教えてもらったことは
「目押しや」
「立ち回り」
ではなく、
意外にも
「スロットへの愛」
だったと思います。

リールの滑りの面白さや
台のテーマの物語や
演出など
事細かに
楽しそうに語る師匠の影響で・・・・
そんな
師匠の背中を見て・・・・・・
今の私が
作られていったんだと。
台に対して
「愛」を
見つけることが出来たんだと思う。
うん
感情(´ω`)移入

そんな
師匠が大好きだった台が
「押忍!番長」
だった。

番長は
「何で解除したか!?」

凄く重要で
「完全ハズレ」
「モード移行」
この2つを見抜くことが
設定判別には
かかせない要素だった。

そのため、
第1消灯+ハズレ目
ステチェン等からや
チャンス目を引いてからなど
ゲーム数を
数えることも多くて・・・・
(ドキドキ
ワクワクしながら)
メモする内容も多くて
他の機種に比べると
回せなかったなぁ。

それはね、
普段
ブンブン回している私達にとっては
凄く楽しんでいる・・・・・・
と、いうか
「愛の深さゆえ」
だったのだと
思います(笑)