サクラ談義が乱レ咲ク
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「たしかにそうですね。エピソード系に失敗しても、その直後にまた液晶がざわざわし始めて、改めて連続演出に発展してARTに突入…ってパターンも決して珍しくはないですもんね」

「そうなんだよね。あとはね、前兆が長ければ長いほどアツい…というのも、エウレカにはない楽しみを生んでいる要素の一つだよね。前兆が32Gに近付けば近付くほどプレミアデートタイム発動=ストックバイストック当選の可能性が高まるし、そうでなくとも前兆が長く続いた時は、本前兆であることが実戦上でも多いような気がする」

「言われてみると…確かにそうですね。前兆開始から20G以降の連続演出は、19G以下の演出と比べて当たりやすいような気がします」

「この辺りは今後、詳しい前兆ゲーム数の振り分けが出てくれば詳細が判明するだろうけど…とにかくサクラは、レア役やART終了後にゲーム数をカウントしていくのが超楽しいんだよ♪ 『あ、ここまで前兆が続いてるってことは…まだストックが残ってそうだな』とか、逆に『こんなに早い段階でこのパターンが出た ってことは…十中八九ART発動だな』みたいに、消化ゲーム数を把握することでアツい局面がたくさん生まれてくるんだよね」

「なるほど。僕もこれからはゲーム数を意識しながら打ってみます。そのほうが楽しめそうですね」

「ぜひ試してみて! 後はやっぱり…BIG中がより面白くなったよね」