ついにメジャー機を実戦?
  1. TOP
  2. あさってに向かって打て! (嵐)
  3. ついにメジャー機を実戦?


―――プルルル、プルルル

しゃっく(以下、し)「はいもしもし、どうかしましたか?」

嵐「いや~、招猫が全っ然空かなくてさぁ…どうしたもんかな、と」

し「え、取り逃したんですか?しっかりしてくださいよ。今日しか実戦に充てられる日が無いって言ってたじゃないですか」

嵐「アンタが寺参りしろっていうから、ものの見事に取れなかったんだろうか!!(怒)。…それよりさ、しゃっく。実は時間潰しで打ってるエヴァ3が、どうやら高設定っぽいんだけど…」

し「なんですか?自慢ですか?」

嵐「い、いや、そういうワケじゃなくて…どうだろ?招猫も空く気配が無いし、今回は特別編と題して、エヴァ3の実戦を掲載してみるのもアリじゃ…」

し「却下で。嵐さんがエヴァ3で出しているのを読んでも、誰も何も面白くありませんから。とりあえず『空かぬなら、空くまで待とう、ホトトギス』の精神でひたすら待ち続けてください。それでは…」

嵐「お、オイ!!ちょっと待てって!!じゃあ、せっかくツモったエヴァ3の高設定っぽい台はどうすればいいんだよ?」

し「そんなもん、招猫が空いた瞬間にブン投げてくださいよ。今日はあくまで招猫の実戦に行っている、ということを忘れないでくださいね。シレっとエヴァ3の実戦データを送ってきたら…マジで弾劾しますからね。では」

―――ガチャ、プープー。

けっ、自分が逆の立場だったら、なんだかんだ理由をつけて100%このエヴァ3を打ちきるクセに…。