2023年9月19日導入『麻雀格闘倶楽部 覚醒』の基本スペックを紹介! ここでは、ボーナス確率や機械割を掲載しているぞ!
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| メーカー |
コナミアミューズメント |
| 導入日 |
2023年9月19日 |
| タイプ |
AT機
|
| AT純増枚数 |
約8.0枚/G |
| 天井 |
搭載 |
50枚あたりの 平均ゲーム数 |
35.4G |
パチスロ麻雀格闘倶楽部シリーズの最新作をコナミアミューズメントがリリース!
『麻雀格闘倶楽部 覚醒』は純増約8枚/Gのゲーム数管理型AT「格闘倶楽部RUSH」を搭載しており、AT初期ゲーム数の鍵を握るのが"通常時の対局"。
通常時は現実の麻雀のようなゲーム性となっており、対局中はリプレイ・レア役で手配が進んでいき、テンパイ後にリプレイ・レア役を引けばあがり(=AT当選)のチャンス。そして、あがったときの得点が大きくなるほどATの初期ゲーム数が優遇され、二倍役満なら80Gスタートが確定するぞ(AT中はゲーム数上乗せの可能性もアリ)。
また、現実の麻雀と同様に、"親番"なら得点が1.5倍にアップ。そのため、親番の対局中はレバーを叩く手に力が入ること請け合いだろう。
そして、一気に出玉を増やすトリガーである「覚醒」も搭載。
「覚醒」は様々な状況で発生する可能性があり、通常時の対局中に覚醒した場合はAT初当たり確率が約1/99までアップし、この状況は80%以上でループする可能性アリ。また、AT中に覚醒した場合は大量ゲーム数上乗せに期待できるぞ!
基本スペック(ボーナス確率・機械割)
| 基本スペック |
| 設定 |
AT初当たり |
機械割 |
| 1 |
1/246.8 |
97.5% |
| 2 |
1/236.3 |
98.9% |
| 3 |
1/223.9 |
101.2% |
| 4 |
1/208.9 |
104.1% |
| 5 |
1/172.9 |
107.1% |
| 6 |
1/141.6 |
110.0% |
『麻雀格闘倶楽部 覚醒』のAT初当たり確率は、1/246.8~1/141.6(設定1~6)。また、機械割は97.5~110.0%となっている。
ゲームフロー(通常時~AT当選)
通常時はアガリ(AT当選)を目指そう。
天井&設定変更
| 天井&設定変更 |
| 天井 |
| 到達条件 |
通常時最大960G+αG消化(基本は770G+α) |
| 到達時の恩恵 |
AT確定 |
| 設定変更&電源OFF/ON |
| 項目 |
設定変更 |
電源OFF/ON |
| 天井までのゲーム数 |
リセット |
引き継ぐ |
| ツモ運レベル |
再抽選 |
引き継ぐ |
| モード |
再抽選 |
引き継ぐ |
| ステージ |
対戦者待ち受け中へ |
現在調査中 |
通常時最大960G+αG消化(基本は770G+α)でAT確定となる。
ボーナス&小役構成
※払い出しは見た目上の一部
リール配列と有効ライン
リール配列

『麻雀格闘倶楽部 覚醒』のリールは20コマで構成されている。
有効ライン
現在調査中
(C)Konami Amusement
※編集部調べ