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アリストクラートの代名詞的コンテンツ「巨人の星」シリーズの最新作「巨人の星Ⅳ」のプレス発表会が、9月18日原宿クエストホールにて行われた。
5リール+液晶という歴代シリーズの集大成ともいうべき筐体に身を包み、リプレイの連続入賞といったおなじみの要素ももちろん搭載。
そしてパチスロ哲也、マッハGOGOGOなどで好評のARTストックシステムがさらに進化をとげたのが、1ゲームあたり1枚増の50ゲーム完走型ART「特訓モード」だ。
「特訓モード」中は、その名のとおり飛雄馬が大リーグボールを生み出すために特訓し、ラスト5ゲームから始まる花形や左門などのライバルとの対決に勝利すればボーナス確定となる。
また、特訓モードへの道しるべとなるナビ獲得は、BIG中のBAR揃いの他にボーナス成立時にも抽選されており、高確率中や「猛特訓モード」中に引ければ大チャンスとなる。
高確への移行については、リプレイの連チャンがカギを握っており、移行の際にはこちらもシリーズおなじみの前兆演出が発生する模様。
気になる導入は11月中旬の予定だ。
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