聖地アキバでシュタゲ発表
(C)MAGES./5bp./Nitroplus 協力:未来ガジェット研究所
2015/9/15
想定科学パチスロ
シュタインズゲート
廻転世界のインダクタンス
プレス発表会
@パセラAKIBAマルチエンターテイメント
(オーイズミ)
想定科学パチスロ
シュタインズゲート
廻転世界のインダクタンス
プレス発表会
@パセラAKIBAマルチエンターテイメント
(オーイズミ)
原作の舞台でもある秋葉原で"想定科学マシン"のプレス発表会が開催された。
まず同社営業本部特機部の兼本部長が「シュタインズゲートは聖地秋葉原を舞台にしており、パチスロ化を望む声も多かった人気作品。タイアップではなく新作という扱いで、パチスロだけのオリジナルストーリーが楽しめる」と主催者を代表してコメントを発表。また広報担当(仮)のBOM☆岩崎氏からは、「原作のストーリーに沿ったタイムリープシステムが最大の特徴です」と機種説明が行なわれた。
(C)MAGES./5bp./Nitroplus 協力:未来ガジェット研究所
気になるスペックは純増約2.2枚の高ベースタイプAT機で、3種類の擬似ボーナスと52GワンセットのエピソードAT「シュタインズ・ゲート」が出玉の鍵となっている。
(C)MAGES./5bp./Nitroplus 協力:未来ガジェット研究所
ATはタイムリープシステムで、継続に失敗しても200G以内にボーナスを引き戻せばATへと書き換えられ、エピソードの続きから進行するのが特徴だ。
(C)MAGES./5bp./Nitroplus 協力:未来ガジェット研究所
発表会にはゲストとして、性別不明の最狂広報ジョイまっくすポコさんが来場。「二十歳くらいからパチスロを打っていて、シュタインズゲートがパチスロになるのをずっと待っていました」と思い入れを披露し、「力の入った完成度で、早く打ちたいです!」と語っていたのだ。
(C)MAGES./5bp./Nitroplus 協力:未来ガジェット研究所
時間が移動するATに期待がふくらむホールデビューは11月上旬を予定。
(宇惨臭蔵)
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