時間移動ATでエピソードが進行

(C)MAGES./5bp./Nitroplus 協力:未来ガジェット研究所

2015/8/31
パチスロ シュタインズゲート
内覧会
@上野ショールーム
(オーイズミ)


「廻転世界のインダクタンス」として、タイアップではなく正式シリーズ作品として作られたパチスロ版シュタインズゲート。ゲームを始めアニメや舞台とマルチメディアに展開されている"シュタゲ"がオーイズミからパチスロとして発表され、業界関係者向けの内覧会が行なわれた。


(C)MAGES./5bp./Nitroplus 協力:未来ガジェット研究所

スペックは純増約2.2枚という高ベースタイプのAT機で、70GのBIG、24GのREG、そして200GのプレミアムBIGと3種類の擬似ボーナスを搭載。


(C)MAGES./5bp./Nitroplus 協力:未来ガジェット研究所

AT「シュタインズ・ゲート」は1エピソードに対応した1セット52Gのゲーム数上乗せタイプで、継続すれば次のエピソードへ進行していくというもの。また継続に失敗した場合でもAT終了後200G以内のボーナス当選がATに切り替わり、失敗したエピソードから再スタートするというタイムリープシステムが搭載されているのが特徴だ。時間を移動するAT、そして大人気作品の完全新規アニメーションを楽しめるホールデビューは11月上旬を予定。


(C)MAGES./5bp./Nitroplus 協力:未来ガジェット研究所
(宇惨臭蔵)