呪いの着信音が鳴り響く

(C)2004「着信アリ」製作委員会
(C)2003秋元康 発行:株式会社KADOKAWA 角川書店


2015/7/7
CR着信アリ
プレス発表会
@東京支店ショールーム
(藤商事)


ジャパニーズホラーの衝撃作として話題になったホラー映画が、ホラーマシンを得意とする藤商事からパチンコ化されることになった。


(C)2004「着信アリ」製作委員会
(C)2003秋元康 発行:株式会社KADOKAWA 角川書店


スペックはV大当たり確率約1/399のV確タイプのST機で、STは100回転で継続期待度は約80%。ST突入率はヘソからが時短引き戻し込みで75.5%、ST中は70%で2000発超の16Rが期待できるのだ。

発表会では「同じジャンルのリングと違う見せ方にこだわり、ホラー好きのファンがリングと着信アリを打ち分けていただけるような光景を目指して開発した」(同社開発部・西澤ディレクター)という開発コンセプトが紹介された。


(C)2004「着信アリ」製作委員会
(C)2003秋元康 発行:株式会社KADOKAWA 角川書店


演出でポイントになるのは映画を象徴する呪いの着メロ予告で、これが鳴っている間は演出が発展&継続するというのが特徴だ。またギミックではロゴや呪いの携帯のほかに、なんともリアルな呪いの口が搭載されている!


(C)2004「着信アリ」製作委員会
(C)2003秋元康 発行:株式会社KADOKAWA 角川書店


不気味さが期待を呼ぶホールデビューは9月上旬を予定!
(宇惨臭蔵)