海猿の緊迫感を新デバイスで完全再現

(C)佐藤秀峰(原案・取材:小森陽一)/小学館

2014/1/23
フィーバー 海猿
プレス発表会・発表展示会
@プリズムホール
(SANKYO)


海難救助に携わる男達の物語を描いた大ヒットコミックが、SANKYOからパチンコになって登場!


(C)佐藤秀峰(原案・取材:小森陽一)/小学館

同社の富山常務執行役員による「知らない人はいないほどの高い知名度のコンテンツを忠実に再現した」という挨拶で始まった『フィーバー 海猿』のプレス発表には、原作者の佐藤秀峰氏やWBA世界ライトフライ級王者の井岡一翔選手がゲストで来場。


(C)佐藤秀峰(原案・取材:小森陽一)/小学館

佐藤氏から「SANKYOの開発は皆さんアツかったです。素晴らしい出来栄えで、CGを見て泣きそうになりました」という感想が、井岡選手からは「ボクシングと海猿は勇気という点で共通します。普段パチンコはしませんが、この機種は見ててドキドキしました」とそれぞれ感想を語っていたのだ。


(C)佐藤秀峰(原案・取材:小森陽一)/小学館

スペックは大当たり確率1/297.3、100回転のST突入率100%のミドルSTとなっており、ST中は16R比率が76%と出玉面のドキドキも満点。

パチンコ初搭載の新デバイスである透過有機ELを使用したレスキュービジョンは、カウントダウンがゼロになればチャンスになるというもの。玉が遊びやすいレスキューアタッカー で、大当たり時の爽快感もバッチリとなっているぞ。

プレス発表会後には発表展示会も開催され、3月上旬のホールデビューへ向けて念入りに試打する姿が多く見られた。海猿ならではのドキドキ感を是非とも体験しよう!


(C)佐藤秀峰(原案・取材:小森陽一)/小学館

(宇惨臭蔵)