(C)2008 清水栄一・下口智裕・秋田書店/GONZO/ラインバレルパートナー(C)Sammy

2013/2/14
CR鉄のラインバレル
内覧会
@上野ショールーム
(サミー)

この業界でもお馴染みとなりつつあるメディアミックス作品が、サミーによって待望のパチンコ化。ミドルとデジハネ、2つのスペックで登場するのが『CR鉄のラインバレル』だ。

どちらも確変突入率100%(電サポ率も100%)のSTタイプで、大当たり確率とST回数はミドルが1/297で100回転、デジハネが1/99で60回転となっている(ST中での大当たり期待度はミドルが約70%、デジハネが約65%)。ヘソと電チューで振り分けに違いがないのが特徴で、16R比率はミドルが60%、デジハネが25%と安定した出玉が期待できるだろう。

(C)2008 清水栄一・下口智裕・秋田書店/GONZO/ラインバレルパートナー(C)Sammy

大当たりはデジタルだけではなく液晶右のドラムギミックからも期待でき、ギミックに「V」が出れば上部アタッカー開放。

(C)2008 清水栄一・下口智裕・秋田書店/GONZO/ラインバレルパートナー(C)Sammy

液晶揃いは下アタッカーが開放し、液晶とギミックの両方で大当たりすればそれぞれで8R、トータルで16R大当たりになるぞ。

(C)2008 清水栄一・下口智裕・秋田書店/GONZO/ラインバレルパートナー(C)Sammy

激アツ演出は、液晶前に出現する覚醒eyeギミック、お馴染みのキリン柄、先読みの加藤機関、そして背景カットインやドデカボタンと多彩に用意。ST中のバトルモードでは、ドラムギミック作動もチャンス!

ミドルとデジハネ、どちらを打つか迷ってしまうホールデビューは3月中旬が予定されている。
(宇惨臭蔵)