天兆から天授へ歓喜が閻環
デジハネP蒼天の拳 双龍

2022/2/18
「デジハネP蒼天の拳 双龍」
(サミー)突入力×継続力を両立したスペックで話題を呼んだ『P蒼天の拳 双龍』の導入から約2年、遊びやすさと出玉感を両立した羽根デジタイプ『デジハネP蒼天の拳 双龍』(製造・銀座)がサミーから発表された。
デジハネP蒼天の拳 双龍は時短突破でRUSH突入

スペックは大当り確率約1/99.9(高確率時は約1/99.8)のV-ST機で、20回転のST突入率はヘソが2%で電チューが100%。
初当たり後の時短40回転「奔放苛烈モード」での引き戻しが「蒼拳RUSH」突入のメインルートの、いわゆる突破型タイプ。
蒼拳RUSHはST20回転+時短80回転orST20回転+時短20回転で、ST20回転「天兆ZONE」での大当りはST後の時短が629回転(時短250回転+遊タイム379回転)になる「天授の儀」へと突入するため、ほぼ次回大当りが約束されるのが特徴だ。
ST中の大当りは50%で1500個! 羽根デジらしからぬ出玉感

「デジハネ1500シリーズ」第2弾として、ST中の大当りは50%で1500個の10R大当りとなるため、羽根デジトップクラスの出玉感も期待できそう。

また低確率250回転消化で379回転の時短に突入する遊タイムも搭載されているぞ。
デジハネP蒼天の拳 双龍の導入は4月18日

天兆から天授へ、大当りと歓喜がループする『デジハネP蒼天の拳 双龍』、ホール導入は4月18日を予定。
(C)原哲夫・武論尊/コアミックス 2001,(C)蒼天の拳 2018 版権許諾証YGR-322 (C)Sammy
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