5月8日、上野にあるショールームにてサンセイR&Dが新機種内覧会を行った。機種名は「疾風迅雷」といい、全ての大当りで74回転の確変に突入するSTタイプである。
基本はドットとランプによる演出だが、時折ゴールドウォールと呼ばれるシャッターが閉まると「7セグ」の演出になったり、大幅な期待度アップになったりと、目が離せない展開となっている。
また、「ショートレンジアタッカ」ーと呼ばれる打ち出しから業界最短の位置に上部アタッカーを設置。大当りの大半がこちらで消化され、15Rかつ払い出し賞球も15個なので出玉感も抜群である。
74回転限定確変が織り成す連チャン率は約83.5%!!気になるホール導入は6月上旬を予定している
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