時短抜け確変判別セグ
[竹内力のムラマサ]
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※表記しているパターンはスペック「H-V」のものです(確率1/397)。

竹内力のムラマサは大当たり後の時短が4回転。そのうち内部的に確変である可能性は50%以上もある。

※潜伏確変中の出玉あり当りは除く。

時短後、100回転以内に蜻蛉切りチャンスが出れば潜伏濃厚…というサインはあるが、即座に判別するためには大当たりラウンド中に表示されるセグで判別する必要がある。


左側がヘソ入賞当り時、右側が電チュー入賞当り時に表示されるので、それぞれ対応したセグパターンを確認しよう。

◆7R通常セグパターン
全10種類
ヘソ・電チュー入賞パターンで共通。つまり、これだけ見ておけば、確変か否かの判断は可能である。
※通常に該当しなければ確変であることが確定!!

◆ヘソ入賞7R確変
全14種類
内部通常の初当りでひいた場合はこちらを確認すればOK。

◆電チュー入賞7R確変
全10種類
連チャン終了時は大抵ココなので、一番判別が必要となる部分。


【セグの見方】
一番上の横線を1として、そこから時計回りに1、2、3…とします。さらに、中央の横線を7とします。

(番号対応)
1…横上
2…縦右上
3…縦右下
4…横下
5…縦左下
6…縦左上
7…横中央

(例)
電卓での4は
2367
電卓での3は
12347
となります。