『○ドンシリーズ最高傑作』
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飄「美容院に行くの超めんどくせぇ…」

いいからさっさと行ってこいっつーの、ったく!!

あ、それはそうとオマエこの間、新しい青ドン打ったらしいじゃん?

どうだったんだよ?

飄「えぇ~、その話すんの~?それもめんどく…まあ、いいや。じゃあ、その話しようか?」

ああ、頼む。

飄「え~っとねぇ、花火です。以上!!」

いやいやいやいや!

もっとこう具体的にあるだろうが!?

飄「マジで、その一言に尽きるんだもの。クラシックモードとかスゲぇの。マジで4号機の花火そのものだったもんね」

一応、聞くけど…それは褒めてるんだよな?

飄「いやもうベタ褒めでしょう!花火好きだったヤツには間違いなくウケるね。ホントに、早くみんなにも打って欲しい!!久々に心からそう思える機種だわ、アレは」

まあ、試打中もかなりハイテンションだったらしいもんな。

飄「ハナビストとしては当然ですよ、えぇ…あ、そういえば今度ねぇ、タイムシリーズの最新作『タイムレスキュー』の試打にも行けることになったんだぁ~」

おお、アレも遂に打てるのか!?

そいつぁ楽しみじゃねーか!

飄「アレもきっと面白いはず!!まあ、その時はまた報告するからさ。楽しみにしといてよ」

ああ、そうさせてもらうぜ。

よし、と…じゃあ、さっさと髪切りに行ってこいや。

今日の飄の一言
「ネタを出したらポイだなんて…しどい!!」