『そして魔の道へ』
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(C)2005 雨宮慶太/Project GARO
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……まあ、こんなもんだって、な?

これでお前もよくわかっただろう。

変な欲を出さずに、GAROは今まで通り千円ずつチョコチョコと楽しむのがお前にはちょうど良いんだよ。

むしろ、それが12500円でわかったんだから安いも…。