神様からのギフト
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し「…そんな理由で機種を選ぶのは嵐さんぐらいだと思いますけどね。まあ、理由は人それぞれって所ですか。ちなみに、嵐さんの盟友である梅屋さんなら、何を選ぶと思います?」

嵐「う~ん…あくまでも想像だけど、即決で『マーベル』って言いそうだね。あ、でも最近の梅ちゃんなら新鬼武者って言うかもだけど」

し「おお、なるほど!マーベルか新鬼かぁ…それは確かにアリですね。さすが梅屋さん、どこかのチャーシューとは違って、めちゃくちゃ参考になりますね♪」

嵐「…いや、あくまでも俺の想像だからね?それに俺は最近色白だし、しかもダイエットして少し痩せたし…いくらなんでもヒドいんじゃない?チャーシュー呼ばわりは…」

し「じゃあ『豚足』でいいですよ。無駄にゼラチン質だし」

嵐「無駄にゼラチン質って…普通、人間には使わない形容詞だろうが!!初めて言われたわっ!!!!(怒)」

し「良かったですね、甘くて酸っぱい初体験が出来て。はぁ~…それにしても迷うなぁ、どの機種を選ぼうかな?」

嵐「何が?」

し「いや、実はずーっと通い詰めてたお店の来店ポイントが満タンに貯まったので、今度好きな機種の6が打てるんですよ♪それで今回はこんな話を振ってみたワケなんですけど…正直、まだ結論が出なくて。う~む、どうしようかなぁ?(ニヤニヤ)」

嵐「結局、とどのつまり今回の話はしゃっくの幸せ自慢かいっっ!?そんなモン、最初っから自分で考えろや!!俺のコラムを私物化するなっての!!!!(怒)」

し「すいませんね、幸せすぎて」