パパイヤ嵐
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し「ですね(笑)。ちなみに嵐さんは、最近もまだエウレカを打つことは多いんですか?」

嵐「そうだね。公私ともに、朝から打つ時はエヴァ4かエウレカが圧倒的に多いかな。とにかく飽きないよ。勝っても負けても『明日も打ちたい!』って思える機種はそうそう無いからねぇ」

し「そうですよね。そういう不思議な魅力がエウレカにはある」

嵐「なんせ次の実戦が待ち切れずに携帯でも打っちゃうぐらいだからね(笑)。一度だけ、深夜の1時ぐらいから軽い息抜きのつもりで打ち始めて、気が付いたら時計の針が明け方の4時を回ってたこともあったよ(苦笑)」

し「寝てください!そんなことしてるから『万年寝不足』みたいな腫れぼったい顔になるんですよ。パパイヤ○木みたいな顔して」

嵐「おい、それは俺にもパパイヤさんにも失礼だぞ」

し「(無視)…ところで、新鬼武者は打ってないんですか?あんなに面白いのに、嵐さんの口からはあまり聞く印象がないんですけど」

嵐「愛する鬼が夭折されたからって、他の鬼に浮気するのはちょっと…ね」

し「そんな考えで特定の機種を打たない人は嵐さんだけだと思いますよ(苦笑)。ホント変わり者ですね、アンタは」

嵐「ふっ。こんな馬鹿な男が一人ぐらいはいてもいいんじゃないかな?」

し「かっこよくキメたつもりでしょうが…全然カッコよくないですからね。むしろただの馬鹿。つーか、ただのパパイヤ」

嵐「だから、パパイヤ押しはヤメろっての!!(怒)」