エンジェルアタック
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- あさってに向かって打て! (嵐)
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し「で、ゲーム性は?肝心の中身はどうなんです??」
嵐「おいおい、たった一回の…しかも短い実戦で、ゲーム性まで語らせるなよ(苦笑)。もちろん思うところはあったけど…まだ語れないよ、無責任には」
し「いけずぅな人ですね。ちょっとぐらい…こう、あるでしょ?」
嵐「俺的には、3…約束より、好きになりそうな予感はあるかな。俺は初代、そして二代目(まごころ)はガッツリ打ちこんできたんだけど、リール配列がどちらかというと二代目までのテイストに近いんだよね。あの配列を見ると…色々と探りたくなる。制御バカの血が、沸々とたぎってくる!!」
し「ほほう。嵐さんもテンション上がってきましたね(笑)。とりあえず、約束以上に攻めがいのある配列になっている…と」
嵐「俺的にはそう感じたね。それでいて、演出は完成形とも思われた約束以上のデキに仕上がっていそうだし…味のある配列と深い演出の融合。いま俺が抱いているイメージがそのまま再現されているならば、間違いなくエヴァの歴史に新たな1ページを刻む、そんな一台になってくれるんじゃないかな…と、期待せずにはいられないよね」
し「はぁぁぁ!!もうダメ、現場でユンボに乗ってる場合じゃないですよ!!とりあえず今からエヴァ3を打ちに行こ!!なんだか無性に、エヴァに乗りたい気分になってきた!!」
嵐「分かるわ、その気持ち(笑)。俺も昨日は無っ性~~にエヴァが打ちたくなったもんね」
し「じゃあ打ちに行きますか、今から!!」
嵐「おう!!…と、言いたいのは山々なんだけど、ホラ。俺にはまだ、原稿が…」
し「ホント使えない男ですね。じゃあいいです、僕一人で行ってきますから」
嵐「…夕方からの戦いは厳しいからね。せいぜい戦死しないよう気を付けてね(苦笑)」
し「僕の辞書に敗北の二文字はありませんから。………まあ、そう言いつつ昨日も『蒼天の拳』で3万ほどヤラれたんですけどね」
嵐「お約束なオチをどうもありがとう」
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