玉で攻めまくれ!
(C)梶原一騎・川崎のぼる/講談社
金曜、土曜の2日間で計14万円も負けちゃった上、携帯のシークレット機能が作動せずブルーな気持ちのSF塩野です。2歳半の息子が、キャーキャー言いながらイジり倒した末のことなんですが、シークレットがシークレットでなくなるのはヤバ過ぎでしょ!!
そんなわけでいきなり本題に入ります。いや、入らせてください。さっさと携帯直したいんで(汗)。
前回は「明子チャンスタイム中の打ち方」がテーマでしたが、今回は「確変&時短中の止め打ち」「大当たりラウンド中のオーバー入賞打法」を一気に紹介しちゃいましょう。
まずは止め打ちから。
巨人の星(というか最近の京楽マシン全部)の電チュー開放パターンは2種類あります。
[1]3回開きのロング開放
[2]6回開きのショート開放
止め打ち手順は、[1]が「2回目閉じで打ち出しヤメ→3回目閉じで打ち出し開始」、[2]が「5回目閉じで打ち出しヤメ→6回目閉じで打ち出し開始」。
開放パターンは盤面右下のランプで簡単に判別できますので、予めチェックしておきましょう。
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