2018年6月の導入以降、常にホール稼働率ランキングの上位を維持し続ける「パチスロ ディスクアップ」。パチ&スロ必勝本のコラムを連載しているライター陣もディスクアップについて書くことが多いのですが、実際ディスクアップのどこを評価しているのか。また、一般ユーザーからの人気の秘訣はどこにあるのか。コラムの内容やユーザーの感想をピックアップしながら検証していきます。
コラムでディスクアップを取り扱う回数が多いラッシーですが、機械割の高さとチャレンジ精神をそそられる技術介入要素を高く評価しています。そしてコラムでは主に、「ビタ押しが苦手な俺みたいなライターでも頑張れば何とかなる」ということを伝えています。またゲーム性自体も評価しており、シンプルがゆえに盛り上がるとのこと。機械と語り合いながら(一方的に)実戦するちょっと暑苦しい文章がラッシーコラムの特徴です。
嗤(わら)うがいい。
指をさし、腹を抱えても構わない。
俺は高設定を捨てたのだ(たぶん)。
俺が捨てた推定高設定に座ったオッサンよ。戦慄するがいい。
高設定でも勝てない「勢い」というものがあること、そしてディスクアップにおいて、その勢いこそが最も重要であることを学ぶがいい!
そう、
今、
俺は――
設定(理論)を超えるッ!!!
(中略)
結局、この暴れ馬で流した枚数は871枚。とはいえ、この暴れ馬でも500枚ほどプラスになったんだ。いい経験をさせてもらった。必ずしもムダな台移動ではなかった。ありがとう…ありがとうございま…
ま…
ま…
マジか~~~~~!!
俺が捨てた推定高設定が、4箱も積んでやがるッ!! ねえ、幻覚でしょ? 幻覚って言ってよ、お願い!! いいよ、高設定だとしよ? でも、設定差だけでそんなにならないじゃん? 絶対オッサンは設定差のナイとこ引きまくってるよね? なんで…なんで俺が打ってるときそういうことしてくれないの? 差別がすぎるよ!
ディスクのバカ! もう知らない!!
「狂気の立ち回り[3]」(10/2更新)より
さて、そろそろオジサンの本気ビタを見せようではないか。今日これまでのビタ失敗は、少し慎重になりすぎた感がある。ここはあえて勢いに任せ、可能な限り最速でテンポよく消化してみよう。
そもそも俺が憧れるビタ押しってのは、正確なだけではダメ。もちろん正確なのは大前提なんだけど、さらに見る人を魅了するような速さ、圧倒的な「スピード感」が欲しいんですわ!
どうせビクビク消化してもミスはするんだ。思いっきりフルスピードで消化してやるゼッ!!
あ~たたたたたたたた…ふ~わっちゃ~!!
(中略)
次こそは少しくらい成功を重ねても調子に乗らず、謙虚な気持ちで挑戦しようと思う。でもあのスピードに乗ってガシガシ成功していく感覚…あれはたしかに「なにか」を掴みかけてた気がする。
ライターのクセにと笑われてもいい。まだまだ懲りずに打ち続けてやるぜ!!
「懲りないヤツ[2]」(7/17更新)より
「ライターでもビタ押しがヘタクソなんだから、僕だってディスクアップを打てるんだ!」と初心者を勇気づけるため、あえてノーカットで初打ちの模様をお伝えしております。
(中略)
ナビ矛盾だ!
た…たまらねぇっっっ! これこれこれこれ!! 5号機初期のRT機やART機には、こういったナビ矛盾がたくさんあったんだよなぁ。心臓には悪いけど、スゲー好きだった。「仮面ライダーDX走れ!スーパーバイク編」とか「赤ドン」とかね。そう、これなんだよ。サミー、さすがだよ。派手な煽りなんて要らねーんだよ!
役モノをガッシャンガッシャン動かしたり、LEDをピカ〇ューよりビッカビッカさせたり、そんなク〇みたいな煽りより、こういうシンプルなナビ矛盾やBGM停止のほうがよっぽど心に刺さるんだ。うう…サミー、ありがとう!
(中略)
現状、ディスクアップのシマにいる人はほとんどが玄人。だってどこのホールに行ったって、シマで1番ビタ押しがヘタなのは決まって俺なんですもん。打つたび劣等感・敗北感を感じています。
でも、この感覚がイイ。この「ここから這い上がってやろう」という感覚が気持ちイイんですわ! 新鮮なんです。本気になれるこんな機種を待ってた!
笑われたっていいじゃない。失敗しても、失敗しても、ディスクアップと対峙し続ければ、きっと目押し力が身に付くと思いますよ。俺なんかはオッサンだから限度があるけど、若ければ若いほどね。
「ディスクアップ赤裸々白書[3]」(7/3更新)
より
F山科もラッシー同様コラムでディスクアップを取り上げることが多く、とにもかくにも演出に関する評価が高いです。ドットの演出、リール制御、BGMなど、絶妙な入り方をコラム内でアツく語っており、ヘビーユーザーも共感できる内容になっています。また展開の「波」というワードも頻繁に出てくるので、オカルト好きな方にもお勧めです。
「スイカか…」と諦め気味に中リールに赤7を狙うと、何も揃わない…という強烈な違和感。そしてジワジワと来る感動。スイカ濃厚の状況下で、まさかハズれてくれるとは。青同色BIGが当たっておりました。
他の演出の時でもBARを左リール下段に目押し→スベってスイカ揃う…という状況を何度も味わってきてただけに、このスイカハズレによるリーチ目は本当に感慨深かったんですよね。
演出ナシでもリーチ目がいきなり降臨することがあるディスクアップですが、基本的には演出が絡むことが多いです。だからこそ、ただの予告音だったとしても、消灯などの絡みに期待して"どこを狙うか"を真剣に悩みたいと思います。
「打ち込み甲斐がある1台」(10/10更新)より
総投資は32000円。しかし2300枚以上の出玉を獲得したことで、収支は12500円のプラスという逆転劇を成し遂げた。打っている場所は都内なので換金ギャップはあれど、まさかプラスの域にまでグラフが顔を出すとは誰が予想できようか。
ディスクアップは大きなハマリや恐怖のREG連打もあれど、こういう大きな上昇気流もあったりするからヤメられないんですよね。
実際、パチスロ必勝本の「百超団」という企画では、編集のノム系が計12000枚のプラスを叩き出しています。興味のある方は、ぜひご覧になってみてください。
「投資3万の悪夢再び」(11/7更新)より
週末の休日、ゆっくり睡眠をとった後にホールに向かって何を打とうか模索する。で、ディスクアップが空いていたらそこに着席…という休日がループしています。
スペックが圧倒的に甘く、BIG中の技術介入要素が面白い、さらに通常時の演出と出目の絡みまで面白い…となると、やっぱり自然と座っちゃうんですよねぇ。設定1だとしてもなんとかなるって所も座る要因になってますし。
ただ、都内は非等価なんで、現金投資だけで考えたら機械割は100%を超えないみたいなんですけどね…。それでもこの台を打ちたいんですよ。
(中略)
前半の下り坂はホントにキツそうな履歴。だから空き台になっていたんでしょうけど…この台、設定よりも感覚的な「波」を読まないと、本気で怖いっす。
まあ、空いていたらまた打っちゃうんだろうなぁ…。
「刹那的瞬間のボーナス」(11/14更新)より
それにしてもあの「ジュワン」がまたホールで聴けるようになるとは…本当に感慨深い。4号機世代だと初代のシマでよく聴いた音だったんですよ。
元々はサミーから登場したCT機の第2段である「JAPAN」の予告音だったんですが、今ではディスクアップの代名詞的存在になりましたね。己の力で止めて鳴らすこのサウンドは、成功を祝福する音として脳裏に焼き付きますから。
通常時のドットによる演出の法則性と、出目のルールも分かると面白さはもっと上昇します。ちょっと打つ台がなさそうな時、ディスクアップがあったら挑戦してみてはいかがでしょうか。
「準備をしてビタに備える」(8/8更新)より
ガリぞう氏はスロプロらしく、まずその機械割の高さを1番に評価しています。当初は103%という数値を保険にしつつ、機械割の高い台を探すという立ち回りだったのですが、今では高設定のディスクアップを掴む立ち回りへと進化しています。また機械割だけでなくゲーム性の評価も高く、ディスクアップだけ打ち続けるのもありか…と悩まされることもあるようです。そして、機械割をより上積みするための打ち方は必見です。
こんなに面白い機種を打ちつつ楽に期待値を積め結果も残せるなら、もうディスクアップ主軸でも良いんじゃないかとさえ思えてしまいます。ディスクアップのもう1つの悩みポイントがこれです。
その面白さも相まって103%を受け入れてしまったが最後、立ち回りの視野が狭まって積めたハズの他の大きな期待値を見過ごしてしまう可能性が高まります。
サザン主軸で打っていた時期にも似た感覚があったのですが、端的に言ってしまえば、立ち回りが下手になりそうで怖いのです。あくまで103%は最後の保険として考えておきたいのですが、その面白さの誘惑が私を悩ませる今日この頃です。
「103%の許容と弊害」(11/19更新)より
朝イチの変更チェックも大体終わったので、私はバラエティのシマに入りディスクアップを確保。例え設定1だとしても、103%を打ちながら半日ほど店内の状況調査ができるのであれば御の字です。もしかしたら「新台入替当日はバラエティにも高設定を散りばめる」なんて可能性があるかもしれませんし。
「期待値と店調査の二兎追い」(12/10更新)より
【設定1で104%に近づける小技達】
ディスクアップで言われる設定1でも機械割103%の条件は、
●ボーナス成立後1BETで最速揃え手順を実践
●チェリー&スイカ取得率100%
●BIG中のビタ成功率が100%
これら3つが必須という厳しい前提を踏まえています。しかし、この厳しい前提以上の打ち方ができるなら、さらに割をアップさせられるのではないでしょうか。
[1]黒BIGをダイレクトに狙う状況
(中略)
このように、前述した「1でも機械割103%」の条件以上に甘く打てる可能性がディスクアップには多々あるのです。
「設定1でも104%を目指す技」(1/28更新)より
悪☆味はあまりディスクアップについてコラムで触れることはありませんが、勧められて打ってみた際にはその甘さと面白さを評価していました。今後ディスクアップがメインになることはなさそうですが、状況次第ではディスクアップもレパートリーに入るのではないでしょうか。
「面白い」「甘い」って、みんながうるさいくらい言うもんだからディスクアップに手を出しまして。さすがに非等価&現金投資では打たないけど、等価のホールにいて本当にやることがなくなった時とか、非等価の貯メダル再プレーとか、合わせて5回ほど打ってみました。
で、その感想はたしかに甘いなと。当然のようにビタ押し成功率100%なんて無理なんだけど、それでも普通にプラスだからね。
面白さについては、みんなが言うほどの感動はなかったんだけど、それでも出目の法則とかをほとんど知らないまま打ってそこそこ楽しめているので、より深く知識をつけて打てば面白いんだろうなという想像はできる。
たださ、やっぱりボーナスが重くない? …と思って、ボーナス合算確率を見たら、そこまで酷いってわけじゃないのね。
「耐性」(9/16更新)より
設定師であるfatboy氏は、まず歴代5号機トップクラスの稼働の高さを評価しています。そしてディスクアップを導入しているホール自体を評価しており、ディスクアップをうまく使うことで他の機種の稼働も上げることができるということをコラムでは伝えています。また、自身もディスクアップを軸にして立ち回っているようで、ツボにはまったときの出玉スピードも評価しています。
ディスクアップが好調を維持しているのは、皆さんもご存じかと思います。私の手元にあるデータでは導入から4ヶ月以上たった今でも、平均稼働は20000枚を超えています。
当然、出玉率は100%を超えた状態を維持していますので、等価のエリアでは赤字営業になります。それでも、稼働が良いという理由でホールからの需要は衰えず、遂に第3弾パネルが出ることになったようですね。
ちなみに、現時点での中古の価格はなんと77万円!
タケ―!
ディスクアップの増産を喜んでいるユーザーは多いのではないでしょうか。ディスクアップを打ちたくてホールを覗きに行ったものの、空いてないから他の機種を打って散財する…というパターンが結構多いと思うので。
それこそがホールの思惑です。ディスクアップを餌に他の台を稼働させるわけです。そしてこれがうまくいき、ディスクアップの赤字分を周りの台で補填できているのでしょう。
「赤字でも増産する理由」(10/26更新)より
【出玉率(ホール実績値)】
設定1… 99.9%
設定2…101.3%
設定5…103.7%
設定6…???%
【設定使用比率(ホール実績値)】
設定1…93%
設定2… 6%
設定5… 1%
設定6… 0%
※実際に複数のホールで当該機種に使用した設定データを掲載しています。
設定1、アマっ!!!
久しぶりに出ましたね。設定1でほぼ100%という機種。
激アマ機種として話題になったサクラ大戦3を思い出しますね~。サクラ大戦も導入時はアマすぎて赤字が続き、訴訟問題に発展するんじゃないかと言われたほどでした。
設定1でほぼ100%となれば、当然設定2以上を使用する頻度はかなり低く、設定1の比率が93%と5.9号機とは思えない割合になっています。
元々全国2000台の販売予定でしたので、概ねバラエティコーナーへの導入だったと思われます。バラエティコーナーだとそもそも高設定を使う機会も非常に少ないですからね。
この台を5台とか導入していたら、ホールとしては怖いですね。ただアマいことも手伝って、稼働は好調のようです。
設定1の完全攻略時の機械割は103%もあるらしいのですが、以前のコラムでもお話ししたとおり、完全攻略はほぼ不可能です。ただ、技術介入を駆使することで確実に出玉率を上げることが可能になります。
ディスクアップの設定1のメーカー発表値は98.9%。完全攻略をすると4%以上も機械割が上がる計算です。
4%ということは、終日フル稼働した時のIN枚数を25000枚として、差枚で1000枚も増やせる計算になります。そりゃ目押しに自信があるユーザーにとっては、魅力的ですよね。
利益が出ないからといってすぐに減台・撤去を考えるようなホールは、今後も設定に期待できないかもしれません。まぁそれでも103%もあれば設定なんて考えずに打ててしまうのですが(笑)。
「本当に激甘だった」(6/21更新)より
【出玉率(ホール実績値)】
設定1…100.6%
設定2…102.2%
設定5…106.1%
設定6…108.1%
↓
設定1据え置き…100.5%
設定1リセット…100.7%
【設定使用比率(ホール実績値)】
設定1…96%
設定2… 2%
設定5… 1%
設定6… 1%
※実際に複数のホールで当該機種に使用した設定データを掲載しています。
今回は設定1を据え置いたときと、設定1→設定1へ打ち直した時の実績出玉率も記載してみました。
まず目を惹くのはもちろん設定1の出玉率100.6%ですね。やっぱり甘いんだ。という率直な感想。そして、据え置いても、リセットしてもほぼ変わらないという結果に。
完全攻略なら設定1の出玉率が103%になるということで、ユーザーからは喜ばれるでしょうが、ホール関係者からはふざけるなという声が聞こえてきそうな仕様(笑)。知識・技術介入により、自ら出玉率を上げることができるスペックは魅力的ですよね。
稼働の中心は、30代後半から40代くらいの初代ディスクアップを打っていた世代でしょうか。当時は技術介入全盛の時代でしたから、懐かしさもあってか打ち込んでいる姿を見ます。
20代の初代を知らないユーザーも割と見かけるのですが、そういった姿を見ると嬉しくなりますよね。
当然、等価のエリアでは赤字になりますので、設定1しか使えません。東京のように5.6枚のエリアであれば、辛うじて利益が確保できる程度。6枚交換なら利益もそれなりだと思いますが、やはり他の機種と比べればかなり低いですね。
とはいえこの機械、私のデータでもいまだに平均稼働は18000枚を超えています。導入からの稼働貢献週は、15週目くらいでしょうか。10週を超える高稼働機種はほとんどないなかでこれは凄い。5.9号機以降で10週を超えたのはコードギアスC.C.ver.だけですね(13週)。
ちなみに、この稼働貢献週というのは、業界内で使われる各機種の稼働に対する貢献度を表す数値です。全体の平均稼働を下回るまでかかった週を数えて表現します。稼働貢献週は長いほど、ホールにとっては貢献してくれている機種といえるわけですね。
先ほどは10週を超えたのはコードギアスC.C.ver.だけと言ったのですが、10週を超えて稼働して続けている機種がありました。ハイスクール・オブ・ザ・デッドです。あとマイジャグラーIVも稼働好調で、10週を超えてきそうです。
5.9号機が全部で70機種登場し、稼働貢献10週を超えた機種がコードギアスC.C.ver、ディスクアップ、ハイスクール・オブ・ザ・デッドの3台…つまり4%ですよ(涙)。昔はたくさんあったんですけどね。
今や稼働に期待できる機種は23機種に1機種程度しかないという現実が、ホールの現場を苦しめています。
とはいうものの、もっとしっかり設定調整していれば、稼働貢献が伸びた機種もきっとあるはず。そういう意味では、ホール側にもある程度の責任はあるんですけどね。
ディスクアップは増産が決定しているので、これから目にする機会は増えると思いますが、設定状況が良くなることは期待できません。それでも設定1で103%あるので、自力で勝つ! この気持ちで臨んで欲しいと思います。設定1でも4000枚~5000枚は出ていますからね。
「5.9号機で稼働ダントツ」(9/14更新)より
2018年のベストオブスロット2018で1位に輝いたディスクアップ。1位に選んだ理由として、機械割、演出、技術介入要素の全てのバランスが良いと評価しているユーザーさんが多く見られました。
リーチ目、演出のバランス、とにかく負けづらい。そして楽しい(りゅうせい/東京都)
単純に好きだからジュワンがたまらない。どこを押しても楽しめる。予告なしでも熱くなれる(yuki104/山梨県)
いつでも打てる。面白い。他に候補がない(まーちゃん/奈良県)
音も絵柄も制御も最高です(ベロ/大分県)
これ以外考えられないでしょ!(マサパ)
出目がいい。耳に残る音もいい(アリスト/福岡県)
稼働と消去法(Venus/熊本県)
甘い!(ひむりん/京都府)
ビタ押しでの自力ART上乗せ、通常時の演出と出目のバランス、甘い機械割、どこからでも打てる取っ付きやすさ、適度な波の荒さなど5.9号機とは思えない作りが良いと思います。こういう台がもっと増えたら遊びやすいのにとも思いました(赤ドンで万枚/群馬県)
波は荒いが、勝てる機種。出目と演出が秀逸。BGMも最高(風雷/鹿児島県)
スロット打ってるって感じ(くーき/岩手県)
出目、目押しが楽しめるART機種(あいうえお/東京都)
液晶を付けてはいるものの、液晶に頼らない演出、むしろ液晶がおまけである。大切な出目や演出、スベリ…。パチスロの面白さを再認識させてくれる台です。開発者の方々に敬意(たか/北海道)
ドットがいい。リール制御も完璧。合言葉は(レッツ&ゴー!!/兵庫県)
出目と演出の絡みでここまで楽しくドキドキできる台はない。設定気にせずに打てるのもよし(ディスクアッパー/愛知県)
通常時の演出バランスが絶妙で、同色BIGさえ引ければどうにかなる(島 サコン/福岡県)
入りがイチイチ気持ちよい。打ち込んだ今でも、そんな入りできますかーみたいなのがある。BIGのカットインを願うレバオンといい、ビタの達成感といい、サウンドといい、効果音といい、打感も素晴らしい。有利区間の爆発力を表現するための良くも悪くも偏りをみせるボナ。5.9縛りの最高傑作間違いない(shun358/北海道)
よく出来てる。消灯、予告音のバランスが最高です(べてぃ/大分県)
技術介入の難しさと出目の美しさ! 何よりDT中のエイリヤンを拝むまでは辞められない(笑)(シェイク好き/茨城県)
短時間でも楽しく遊べるから(BeBe/京都府)
懐かしいしビタの音が好き(アカギ/茨城県)
甘いし。演出や出目バランスが最高!(かいるくん/岐阜県)
勝てる。出目。消去法(マリオ/群馬県)
勝てやんけどおもろい(マサノリ/和歌山県)
面白いから(ぷえ/東京都)
演出と出目のバランスが最高(ダイ/千葉県)
4号機の初代から好きな機種で、今度こそエイリヤンを出したいから(ニューペカ/京都府)
リーチ目や演出バランスはハナビやバーサスより劣るものの、それを差し引いても有り余る程の面白さ。スペックも甘く、閉店間近なのにフル稼働してる様は圧巻です。文句無しの1位(ひよーわ/栃木県)
設定1でも勝ちやすく、出目と演出の絡みが秀逸でBIG中のビタ押しも楽しくて、何回打っても飽きない名機です!(むみ/大分県)
ディスクアップ以外、選ぶ意味が分からない!(ピクシー/京都府)
技術介入最高!(トニー/京都府)
逆に今年これ以外あるの?(TKC/新潟県)
とにかく楽しい。ビタ押しは苦手でも打てるし、上達する。後は確率通りにBIGが引けるかどうかだけ。因みに高設定濃厚台でレギュラー10連で心が折れました(泣)(キョウくん/兵庫県)
とにかく面白い。割もいいから打ちやすい。音楽がカッコいい。ビタ押しが気持ちいい。演出のバランスが良い(しふぉん/埼玉県)
おもろい!(コシガイタイ/和歌山県)
出目、演出、出玉とまさに非の打ち所がないマシン。唯一の弱点が設置台数。その弱点故に実は打ったことないです(笑)(よしき/埼玉県)
アマい、面白い、飽きないの3拍子です!(タテ56/福岡県)
演出の法則矛盾あり無演出からのボーナス当選ありなど格別に面白いです。残念なのは設置割合が少ない所ですかね(銀めがね/千葉県)
いい意味でスロットの原点を教えてくれた機種。派手さより甘さと技術介入が如何に今の時代に必要かよくわかったと思う。スロットを打っている感じに浸れるのが、一番の要因(みゅー/新潟県)
甘いってことももちろんなんですが、まだ打ったことがない機種で打ってみたいと思ったのが今年はこの台だけだったので(スロユキ/兵庫県)
バランスがよい。目押しの難しさと楽しさがとてもいいバランスになっているため(野球小僧/北海道)
とにかく最高だから(おじぱん/茨城県)
これぞスロット、というような台。ほどよい難易度の技術介入要素があっていい(TAIJI/大阪府)
リール制御、ゲーム性、BGM、機械割…文句無しの台です。サラリーマンの自分の味方です!(リスカルビ/茨城県)
なんと言っても甘い。夕方以降は空き台を探すのが困難な程の高稼働。そして増産&増産で文句なしのNo.1(なっぷ/北海道)
出目で楽しめる(カイ/埼玉県)
現在のAタイプの中でも群を抜いて面白い!(えつなり/京都府)
圧倒的におもしろくて、それに加えて甘いから打ちやすいと思います(ごようきもの/大阪府)
技術介入の良さを浸透させた(どらこ/東京都)
技術介入によるスペックと出目(タクヤ/東京都)
鉄板だと、思ったから(シンの作/佐賀県)
仕事帰りに打つ機会を増やしてくれた神台です(だん/東京都)
色々な打ち方が出来て、押す位置や演出によって1確・2確になったり、演出がなくてもボーナスが当たっていたりと最後までドキドキできるから(ノーマル好き爺/東京都)
これ以外打てないから(ゆう/茨城県)
甘い機械割と音にやられました!(やまさん/東京都)
これしかないでしょう(パンプキン/東京都)
動画でよくみる(きー/岡山県)
やっぱり今年はディスクアップ無しでは語れないでしょう!(木炭BOY/栃木県)
今の人気ぶりを考えたらこうなった(ワトソン/兵庫県)
個人的には打ちませんが、増台をしているホールも多いようなので…(羊豚/山形県)
稼働がいいから(ぱおりん/埼玉県)
面白いから(ごり押し/岐阜県)
演出と出目のバランス、自分で狙う箇所を選ぶバリエーションも豊富で楽しい。負けても打ちたくなるからです(竜坊/神奈川県)
音、出目、爆発力を兼ね揃えた至高の機種(ノコのこ/大阪府)
ダントツ(ぷーやん/石川県)
面白いから(ZC/愛知県)
割の甘さと出目の楽しさ(花火っこ/栃木県)
よく話題に上がるから(kentさん/静岡県)
みんな打ってるから(ひろぽねや)
稼働率の高さ(アフロレディ/北海道)
稼働が良い(ハルク)
技術介入と低設定での甘さ。どれを取っても文句なしの1位だと思う! 目押しが苦手でもうまくなろうという気持ちも強くなるから(パタパタ/奈良県)
出目の美しさ、演出と消灯と出目の絡み、適度なビタ押しの緊張感、ボーナスを引いても消えないRTの仕組み、エイリヤンを出してやりたいという欲求、そしてやはり1でも勝てるという安心感。全てが完璧な台で今年のダントツNo.1機種です!(ぷりんたい/岡山県)
神台(おかでん/福岡県)
効果音と出目の絡み方(yuskyさん/島根県)
毎日打ちたい。1上等でも苦ではない(ディスクアッパーになりたい/栃木県)
仕様、出目。ぱんだまんさん(福岡県)
コレしか打ってない。「パチスロ打ってるなぁ」と実感出来る機種(Gパパ/福岡県)
作ったSammyと、この割で導入したホールに感謝です! 一番好きな所は『音』です(アボット/埼玉県)
非の打ち所がない面白さ。絶妙な演出の期待度、絶妙なリール制御、美しくすぎるリーチ目。あぁ、パチスロ打ってるなぁ、と思わしてくれる神台!(ゾロ/滋賀県)
楽しい(トド/秋田県)
他にロクな台がないので(しお/長野県)
初代が大好きだったのもあるけど、毎日打っても飽きない演習、リール、ジュワンに中毒になっています(黒ごまこ/山形県)
久しぶりに負けても打ちたいと思える台。というか、ディスクアップが導入されてからこれしか触ってないです。演出のバランス、自由度の高い通常時、甘めのスペック、シンディちゃんのかわいさ、もう最高!(松武者/京都府)
ここ最近一番打ってるから(^-^)v(たまつかさ/茨城県)
時間がなくても打てるし、負ける確率が低いから(ハムネット/大阪府)
面白いから(はる/千葉県)
おもスロい(326/徳島県)
機械割が高く、人気があるため(オレンジちゃん/北海道)
機械割が甘い。出目と演出のバランスも最高(ダイフォゾン/京都府)
まず設定1の機械割の高さが素晴らしい。5号機世代でビタ押しが苦手な方でもいい練習になりますし、成功すればするほど割が上がるので己力で上達していくのが感じられる機種だと思います。そして何よりシンディのドットの可愛さ! 4号機ディスクアップのシンディを思い出すとドットが荒かったなぁと改めて思いますね(笑)。消灯と演出の絡みや遅れ、スベリなどスロットの基本的なものが全て詰まったこの台をもっと色んな方に打って欲しいという願いも込みでこのディスクアップを1位に選びました! ちなみに私の最高獲得枚数は6000枚ほどです。夢もある(笑)(北の番長/北海道)
他の機種があまりにもだめすぎた(瑞樹/福岡県)
久々に打っていて楽しく感じる台に出会えた! ビタ押しの緊張感が程良い!(マーコ/大阪府)
技術介入が楽しい(ダーク/富山県)
おもしろい(たかし/愛知県)
打ち手を成長させてくれる。目押しミスした時に早いか遅いかわかるので 修正しやすい(ヒエン/北海道)
人気だから(ゆう/栃木県)
低設定でも勝負できるから!(おやっさん/兵庫県)