| 第59回 宝塚記念【GI・阪神競馬場】 |
| 着順 |
馬番 |
馬名 |
単勝人気 |
| 1 |
4 |
ミッキーロケット |
7 |
| 2 |
13 |
ワーザー |
10 |
| 3 |
2 |
ノーブルマーズ |
12 |
| 4 |
10 |
ヴィブロス |
3 |
| 5 |
8 |
ダンビュライト |
5 |
| 払戻金 |
| 単勝 |
4 |
1310円(7番人気) |
| 枠連 |
2-7 |
2110円(7番人気) |
| 馬連 |
4-13 |
9200円(44番人気) |
| 3連単 |
4-13-2 |
492560円(1272番人気) |
スタート後、6枠2頭が引っ張る展開で1〜2コーナーを回り向正面へ。1番人気のサトノダイヤモンド、2番人気のキセキは後方2番手、3番手を進む。向正面に入り、稍重の馬場を考えればやや早いペースでサイモンラムセスが逃げ、3コーナーへ。ここから徐々にサトノダイヤモンドが動き、4コーナーでは大外から先頭に踊り出る勢い。内では先行集団の内で流れ乗っていたミッキーロケットが逃げたサイモンラムセスをかわす。直線に入り、早め先頭に踊り出たミッキーロケットをサトノダイヤモンドが捕らえにかかるが、全く伸びず逆に離される。代わって馬場の中央から香港馬のワーザーが伸び、一完歩ごとにミッキーロケットとの差を詰めるが、クビ差届かず、ミッキーロケットが宝塚記念を制した。2着はワーザー、3着は内からしぶとく伸びたノーブルマーズとなり、春のグランプリは波乱の結果となった。
その結果、競馬部の予想的中者は…いつも通り。人気馬総崩れの結果だったので致し方ないが、部員が予想に挙げた馬ではスロカイザーの▲しか馬券圏内に入らず、惨敗に終わった。
この宝塚記念で競馬部の部活動はひとまず終了。安田記念が終わった時点ですでに決まっていたが、最多的中者は的中率30%のくるみん。予想した10レース、全てくるみんの予想に乗っていれば21500円(10レースとも馬連1000円の3頭BOXで買った際の収支)のプラスになる好成績を収めた。それに引き換えスロカイザーは1レースも的中させることができず、華々しく散った…。
この結果を踏まえ、散々な結果の責任をとり部長が交代!? どうせ当たらないなら…と新入部員が続々と!? やっぱり当たるところが見たいので予想の印を5頭まで増やす!? そんなプランがあるとかないとか。夏の充電期間を経て、秋のGIシーズン開幕とともに再び部活動再開となるのか?
| 予想結果 |
|
KEN蔵 |
カイザー |
コング誠 |
| 大阪杯 |
─ |
─ |
─ |
| 桜花賞 |
─ |
─ |
的中 (〇・▲) |
| 皐月賞 |
─ |
─ |
─ |
| 天皇賞(春) |
─ |
─ |
─ |
NHK マイルC |
的中 (▲・〇) |
─ |
─ |
ヴィク トリアM |
─ |
─ |
─ |
| オークス |
─ |
─ |
─ |
日本 ダービー |
─ |
─ |
─ |
| 安田記念 |
─ |
─ |
─ |
| 宝塚記念 |
─ |
─ |
─ |
| 戦績 |
1勝9敗 |
0勝10敗 |
1勝9敗 |
| 仮想収支 |
+1400円 |
-30000円 |
-25200円 |
|
小太郎 |
満井 |
くるみん |
| 大阪杯 |
─ |
─ |
的中 (◎・〇) |
| 桜花賞 |
的中 (◎・〇) |
─ |
─ |
| 皐月賞 |
─ |
─ |
─ |
| 天皇賞(春) |
─ |
─ |
的中 (〇・◎) |
NHK マイルC |
─ |
─ |
─ |
ヴィク トリアM |
─ |
的中 (〇・◎) |
─ |
| オークス |
─ |
─ |
的中 (◎・▲) |
日本 ダービー |
─ |
─ |
─ |
| 安田記念 |
─ |
─ |
─ |
| 宝塚記念 |
─ |
─ |
─ |
| 戦績 |
1勝9敗 |
1勝9敗 |
3勝7敗 |
仮想収支 |
-25200円 |
+10900円 |
+21500円 |
※仮想収支は予想に挙げた3頭の馬の馬連を1000円のBOX(計3000円)で全10レース買ったと仮定したときの収支です