順押しの打ち方
まず左リール枠内にBARを狙おう。
上段BARorトマト停止時は中・右リールにリンゴを狙い(青7を目安に)、それ以外は適当打ちでOKだ。
トマト揃い(CT)
トマトフラグはCTで、上段揃いと右上がり「BAR・トマト・トマト」の2種類(BARはトマトの代用絵柄)。
入賞後は2G間、2枚掛けで2枚の払い出しとなり、消化後はボーナス高確率状態へと移行する。
赤7狙い時の激アツ目
左リール枠内に赤7をしっかり狙おう。
左リールに『コイン・リプレイ・トマト』が停止すれば
トマト揃い期待度69%超となる。
補足
通常リプレイにはリプレイAとリプレイBが存在しており、リプレイAは頻出するが、リプレイBの出現確率は全設定共通で約1/655。
左リール枠内に赤7を狙った場合のリプレイ成立時は、リプレイAなら必ず下段で揃うので、リプレイが中段に停止した時点でリプレイBが確定する。
よって上記の出目が停止した時点で約1/294(設定1)のトマト揃いか、約1/655のリプレイBに絞られるので、トマト揃い期待度は約69%となる(設定6なら約74%)。
F山科の打ち方アドバイス
打ち方のポイント |
順押し |
●トマトテンパイラインを判別していれば、チャンスとなる瞬間が把握できる。逆にノーチャンスとなる瞬間も分かってしまうので、期待感を常に持続させたいなら、順押しがオススメ。 |
中押し |
●中リール中段トマト停止なら、左リール『赤7or青7orコイン』の3択を楽しめる。 ●中リール上段トマト停止なら、次に左リールと右リールのどちらを押すかによって、期待感を最後まで引っ張ることが可能。 |
逆押し |
●右リール上段トマト待ち。シンプルが故にアツい。ただし3択を自分で選んで連続でハズすと、やり場のない怒りが溜まっていく。しかし、正解した時の気持ちよさも、やはり堪らないものがある。 |
※トマトテンパイライン判別は変則押し参照
※編集部調べ