EGA×VVVがWEBでお披露目
遊moreLT PエガブレイブVVV


2026/4/15

遊moreLT PエガブレイブVVV

(豊丸)

「遊技機のジャンルやゲーム性にとらわれない、より創意工夫に満ちた製品開発を推進」する、豊丸の「遊moreLT」。

その第1弾として発表された「本物のパチンコ」をキャッチフレーズとする『遊moreLT PエガブレイブVVV』のWEBプレス発表会が開催された(導入の6月8日まで期間限定で公開中)。


発表会では江頭2:50さんと言えばお馴染みのフリーアナウンサー・大熊英司さん(エガフェス2022・2024で総合司会も担当)による機種紹介動画のほか、豊丸の永野光容代表取締役社長も出演。

遊moreLTへの思いが語られたほか、『パチンコの魅力はやっぱり役モノと玉の動きの面白さにあると思っている。そこにLTを組み合わせることで、さらに楽しさとゲーム性の幅が広がる。これこそがパチンコの原点的な面白さであり、そこから今回の「これが本物のパチンコだぜぇ!」というキャッチコピーを作らせていただいた』と語られた。


そして気になる本機のゲーム性は、まず始動口に玉が入賞すると上部の羽根が開放。拾われた玉がブリーフ団回転体ギミックを経てノーマルルートとちゃぶ台ルートに振り分けられ、最終的に江頭役モノに呑み込まれるか、手前の当り穴入賞で大当りだ。

大当り後はドットデジタルでラウンド振り分けが行われ、V・W図柄なら10R大当りを獲得。そして、V図柄を3回連続で獲得すればLT「エガRUSH」へ突入するぞ。ほかにもE・G・Aの順で図柄獲得でもLT突入だ。

エガRUSH中は電サポと羽根開放数アップで次の大当りをスムーズに獲得できるうえ、大当りはすべて10R。その継続率は約80%(初回は継続保証)、かつ引き戻しのチャンスも搭載…とドーン! な出玉獲得のチャンスとなっているぞ。

これまでにはないゲーム性とスペック、そしてエガちゃんならではの楽しさで「本物のパチンコ」が楽しめる『遊moreLT PエガブレイブVVV』。ホール導入は6月8日が予定されている。

【遊moreLT PエガブレイブVVV】
プレス発表会