魔戒でやれる「激」第3弾

2022/6/15

激デジ真・牙狼

(サンセイR&D)

一般的な羽根デジよりも高い初当たり確率とやれる感をイメージしやすいサンセイR&Dの「激デジ」シリーズ。その第3弾として、牙狼シリーズでは久々の羽根デジタイプ『激デジ真・牙狼』が発表された。

激デジ真・牙狼は突破型のSTマシン

スペックは大当り確率約1/77.74(高確率時は約1/72.73)のV-STタイプで、ST突入率はヘソが0%で電チューが100%。初当たり後の時短50回転「魔獣HORRUSH」で引き戻しに成功すれば、100回転のST「牙狼SLASH」へ突入だ。

激デジ真・牙狼は残保留の当選がアツい

電チュー残保留の「真・ガロパト」では、大当りと別に230回転の突然時短抽選アリ。さらに230回転消化で突入する遊タイム(295回転)も搭載されているため、突然時短当選時は遊タイムも含めて次回大当り濃厚に!?

新規演出に加えて『真・牙狼』『牙狼冴島鋼牙』のSPリーチも

演出面は完全新規の「魔獣HORRUSH」に加え、通常時も『真・牙狼』のみならず『牙狼冴島鋼牙』のSPリーチも搭載。また長尺演出の廃止や短縮で変動効率が大幅アップしている点もポイントなのだ。

激デジ真・牙狼の導入は8月1日

遊びやすさとやれる感を両立した『激デジ真・牙狼』、ホール導入は8月1日が予定されている。