※編集部調べ
基本スペック | |||
---|---|---|---|
設定 | CZ | AT初当たり | 機械割 |
1 | 1/139.3 | 1/379.3 | 97.6% |
2 | 1/133.5 | 1/363.6 | 98.8% |
3 | 1/128.8 | 1/345.3 | 100.4% |
4 | 1/120.1 | 1/313.8 | 104.4% |
5 | 1/111.0 | 1/290.5 | 107.6% |
6 | 1/109.8 | 1/271.2 | 111.4% |
2022年3月7日導入

『パチスロ蒼天の拳4』は純増約2.7枚/Gの差枚数管理型AT「上海遊戯」で出玉を増やすゲーム性で、AT初当たり時は必ず差枚数上乗せ特化ゾーン「双龍の刻」を経由する。
AT「上海遊戯」はレア役のヒキが非常に重要。レア役成立時はボーナス高確率移行抽選が行われ、高確率に移行したらボーナス確率が約1/7.3までアップし、最終的に青7揃い=蒼拳ボーナス確定となる。蒼拳ボーナスは20or40G+α継続する擬似ボーナスで、消化中に発展する「死合」に勝利すれば双龍の刻ストック確定だ。
また、シリーズお馴染みの「天授の儀」ももちろん搭載。その性能はまだ明らかになっていないが、突入すれば凄まじい出玉性能を見せてくれることは間違いないだろう!