育成馬の特徴
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※編集部調べ

通常時は周期開始時に必ず育成馬(全10頭)が選択され、それぞれ特徴が異なる。


●育成馬の強弱について

競走馬には強弱があり、強馬のほうが育成メーター白〜緑でのART当選率が優遇されている。

育成馬の強弱
弱馬 サイレンススズカ
テイエムオペラオー
ブエナビスタ
シンボリクリスエス
オグリキャップ
ナリタブライアン
強馬 オルフェーヴル
ミホノブルボン
トウカイテイオー
シンボリルドルフ


●育成馬別の特徴

育成馬別の特徴
サイレンススズカ 海外レース(ART11セット目で発展)の勝率が80%。
テイエムオペラオー ARTの継続率を書き換えるセット数が多い。
ブエナビスタ 温泉ゾーン中のチャンス目がCZ確定となる。
シンボリクリスエス 天井短縮。
オグリキャップ 連闘チャンス突入率が30%にアップする(全設定共通)。
ナリタブライアン ART1セット目が100%継続となる。
オルフェーヴル 新馬戦勝率アップ+海外レース勝利期待度が約50%。
ミホノブルボン チャンス目成立時は必ず鬼調教ゾーンへ。
トウカイテイオー 新馬戦の勝率が大幅にアップ。
シンボリルドルフ 新馬戦勝率大幅にアップ+ART継続シナリオが三冠or伝説。


●育成馬別のメモリアルレース

各育成馬には88%継続に書き換えられるセット数(=メモリアルレース)が存在する。ただし、ナリタブライアンのメモリアルレースのみ88%継続ではなく100%継続に書き換えられる。

継続率書き換えセット数
サイレンススズカ 8・9セット目
テイエムオペラオー 3・8・9・10セット目
ブエナビスタ 3・4セット目
シンボリクリスエス 7セット目
オグリキャップ 8セット目
ナリタブライアン 1セット目(100%継続確定)
オルフェーヴル 7セット目
ミホノブルボン 4セット目
トウカイテイオー 7セット目
シンボリルドルフ ナシ