ゲームの流れ
[HAPPYクルーン物語]
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●玉を弾く



通称"テング"と呼ばれる棒に手を絡ませて固定し、親指で玉を弾こう。深くまで押し込めば強く、逆に浅ければ弱めに打ち出されるぞ。取っ手を指で挟めばストロークの強さを調整しやすい。


●役モノの入り口を狙う



盤面の中央上部にある役モノ入り口(矢印の先)を狙おう。ここに玉が入ればV入賞のチャンスが生まれる。


●クルーン突破でV入賞



役モノ内には3つ穴のクルーンが存在。クルーンに乗った玉が奥の穴に落ちればV入賞だ。V入賞すれば中央の3連チューリップの連動開放がスタートする。


●チューリップ開放



V入賞後は、まず上段のチューリップが開放。ここに玉を入賞させると中&下段のチューリップも連動して開放を開始する。

基本的なルールは、チューリップに玉が入賞するとその下のチューリップが開放、1度開放したチューリップは玉が2個入賞するまで閉じない…となっているため、一段下のチューリップが閉じた後に上位のチューリップを狙うというのが最も効率的な打ち方となる。最大で18連動が可能だが、先に上のチューリップに入賞させてしまうと連動数が減ってしまう。




写真の順番でチューリップに入賞すれば最大の18連動となる。しかしゲージ構成上ストロークを変えて各チューリップを狙うことは難しく、実際に獲得できる玉数は運に左右されやすい。


●V入賞後の打ち方



両サイドにこぼしポイントがあり、大外を狙うと玉がチューリップに到達しにくい。なるべく玉が中央付近を通るストロークを心がけよう。