ゲーム性解説「W」
[黄金ハンター-伝説のいちごソード-]
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2012年に登場する黄金ハンターは、奥村のスロットシリーズ第5弾として登場。20インチ液晶でリールと演出の融合によるアクションを行い、リール上にボーナス図柄が揃うと大当りとなる。

【大当たりの種類】
赤7(ショコラ)揃い
└SUPERBIG…15R
青7(タルト)揃い
白7(フローズン)揃い
└BIG…6R
黒BAR揃い
└REG…2R

上記は図柄が揃った時点でのラウンド数で、黒BARでも16Rに昇格する場合あり。各大当たりの確変期待度は下記の通り。

【確変率】
SUPERBIG…100%
BIG…55.6%
REG…55.1%

確変当選時は大当たり後から「継続抽選」が行われ、当選するまでは確変中の確率で抽選される。

電サポ回数は各大当たりで振り分けられる範囲が決まっており、その回数を消化すると内部的に確変であっても電サポは終了。

※確変中であれば大当り・継続抽選の合算値が約6分の1なので、電サポ終了時はほぼ通常時となる。

【内部確変時の連チャン率】
10回…65.5%
20回…88.1%
30回…95.9%
40回…98.6%
50回…99.5%
100回…99.9%

確変であれば最低の10回電サポでも連チャン期待度は高め…大当たり後は早い引き戻しに期待したい。

【内部通常時の連チャン率】
10回…18.3%
20回…33.3%
30回…45.5%
40回…55.5%
50回…63.7%
100回…86.8%

元の確率が高いので、電サポ回数が伸びるほど引き戻しの期待大。特にSUPERBIG時はかなりの割合で大当たりをGETできる。


【確変示唆演出】
電サポ中は2つのモードに滞在しており、超迷宮なら確変の期待大。迷宮なら通常の可能性が高くなる。

このモードは10回転毎に訪れる「電サポ継続演出」時に、別のモードへ移行する場合あり。超迷宮移行時は特に注意。

また、リール上の小役は確変中だとチェリーが成立しやすい模様。逆にリプレイが揃うと確変終了のピンチとなるので、擬似連時は小役にも注目しておくこと!!